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「環境心理学で持続可能な未来をつくる」という旗印に集まった5名により、2019年4月に武蔵野大学 環境システム学科 環境プロジェクト「EPLAB-人間行動デザイン」が始動しました。

私たちは、「環境のイメージをいい方向に変える」というコンセプトを掲げ、
人々の行動を、「考え方」から環境に良いものにしていこうと日々考え、活動しています。

環境教育という形で、「環境にいいとはどういうものなのか」ということを早くから学んでもらったり、
あるいは、私たちが環境に良く、便利なモノを作り、それを利用してもらうことで、気づかないうちに環境活動の仲間入りをしたり。

「学生ならでは」の視点から、今までの常識にとらわれずにアクションを起こしていく、
そういうプロジェクトチームです。

「環境」という言葉は一見固く、とっつきにくいものと捉えられがちですが、
地球のために、なにより自分たちの暮らしのために。

多くの人と協力して取り組んでいきたい思っています。

 

 

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EPLAB-Environmental Psychology Laboratory